当ウェブサイトでは、「ウェブサイトの利便性向上」と「動きのあるデザイン」を目的にJavascriptを使用しております。
これらを正常にご覧になる為には、お使いのウェブブラウザの設定でJavascriptが有効になるように設定する必要が御座います。
詳しい設定につきましては現在お使いのウェブブラウザのヘルプをご参照ください。

まごころヘルパー/ 多恵ちゃん日記

2005年3月5日号─

宮本さん、横田さんの結
婚を祝う会で涙が溢れた


 2月22日
 今日は、九州事業本部所長会議と、宮本さん・横田さんの結婚を祝う会があるため、田中さん、谷村さんと博多に行く。
 会議は時間厳守で開催された。本部長の挨拶の後、1・2・3運動の取組み状況と、成果について、エリアごとに報告をした。
 北九州(事)は、指定管理者制度に挑戦すること、チラシを配布すること、健全経営に取り組んでいることなどを、小林所長、田中さんに報告してもらった。宮崎の池田さんは、きめこまかな原価率の分析を書類にしていて、驚いた。組合員と共に経営している。博多の小林さん、大牟田の浜崎さん達にも大いに学んだ。
 3時に会議は終わり、祝う会に移動する。
 レースのカーテンのベールを被った花嫁が、新郎と入場する。拍手で迎える。横山専務補佐の祝辞に続き、乾杯、2人の挨拶、なれそめなど紹介された。余興では、「寛一お宮」が出た。私と木下君とで、花束を2人に渡した。涙が溢れた。木下君がネクタイで拭いてくれた。優しい人、この人もすぐ、お嫁さんが来るそうだ。
 事業本部も結婚ラッシュだ。大場さんも頑張らなければ。やはり泣いた。本部長が泣いた。皆も泣いた。優しい涙で溢れた。お二人の幸せを祈り、皆でハナミズキの歌を唄った。横田さん、又労協に帰ってきてね!待っています。
linkLink  trackback 
category総合  time2012-04-10 10:53